リトルトリップ

すてきな画像は目のおやつ。

タグ:中国

ごきげんいかが?
今回は、中国の青島では普通の光景であるらしい「フェイスキニ」が主役です。まぁぶっちゃければ目出し帽。お肌を焼きたくないって理由であったり、クラゲに刺されたくないナドナドの理由でかぶっちゃうらしいのよ。

これらの画像は、フォトグラファーであるPhilipp Engelhorn さんのアート作品でございます。彼の目から見てもこのフェイスキニは独特の存在感なのかもしれないわね。

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アートのインスタレーションですって言われても、
疑わないレベルの華やかさ。

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ごきげんいかが?
今回は、中国の路上からお届け!
様々な技を駆使して、

最小の動力で最大の運搬量!

を、目指す中国のみなさんは、
日本では考えられないレベルで運んじゃってるのよ!


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きっと最後尾は
全体が揺れる度に
「ぼよんぼよん」
と、揺れながら……
1つも落とすことなく進むのねぇ
プロだわ!


 
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ごきげんいかが?
今回は、春節で盛り上がってるってことで、
1930年頃に中国で撮影されたとされる、
ステキなビンテージ画像をお届けするわ。
風景や、人々の暮らし、当時の文化等、
興味深いものが色々と見れちゃうわよ。



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美しいわよね。






 
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お疲れ様です。
火曜の夜のお約束、廃墟礼賛なのよ。
(ちょっとお休みしてたけど、復活しました!)
今回は、中国のある島にあるというゴーストタウンを紹介するわ。
この見捨てられた村の所在地は明かされていなくて、
「中国の長江にある島の元漁村」
という情報しかないの。
今は無人島になってしまってて、
青々とした蔦が、人々が残した生活の跡を、
ゆっくりと飲み込んでいるんですって。



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美しすぎるわね・・・




 
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お疲れ様です。
火曜の夜のお約束、廃墟礼賛よ。
今回は画像の枚数はあまり多くないけれど、
インパクトが強いので、繊細な人は要注意でお願いします。

中国の廃墟の内部は、
恐ろしいほどの文字で埋め尽くされていたんですって。



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狂気って、こういうことなのかも。
あまり知りたくないけれどね。





 
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お疲れ様です。
今回は中国の普通の人々の日常を、
素晴らしいタイミングと構図で撮影した作品を紹介するわ。
Tao Liu は中国のストリートフォトグラファー。
彼はなんでもない日常を主題にしているんだけれど、
ほんとに「ナイス・タイミング」なのよ。
まずは、作品を堪能してねー



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この白にゃんこの表情が素敵すぎよね。
「困ってますよー、みかんじゃなくてお魚ほしいのー」
って言ってそうじゃない?






 
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