おつかれさまです。
今回は名優!サー・アンソニー・ホプキンス作曲の、
美しいワルツを紹介するわ。
この曲は、彼が俳優になる前に作曲したもので、
ずーっと演奏されることはなかったんだけれど、50年経って、
バイオリニストのアンドレ・リュウさんによって演奏されたものなんですって。 
 美しく繊細なワルツは、
ハンニバル・レクター博士も愛しそうな素晴らしい曲よ。
普段クラッシクを聞かない人も、ぜひ聞いて欲しいわぁ・・・


 
サー・アンソニー・ホプキンス

 このお顔は、何度見ても怖い・・・




 
2

ではでは、
欧米で人気爆発のバイオリニスト、アンドレ・リュウさんと、
彼のオーケストラが演奏する・・・

And The Waltz Goes On



最初は、アンドレさんがこの曲を演奏することになった経緯を説明、
4:00くらいから演奏が始まるわよ~

美しくて素敵な曲だったわよね。
とっても嬉しそうなハンニバル・レクター・・・
じゃなくて、アンソニー・ホプキンス様の笑顔が素敵だった。
アタシ的には、曲の素晴らしさももちろんだけれど、
この会場と、オーケストラのみなさんの衣装なんかが、
中世の音楽会の雰囲気でよだれモノ!
優雅なクラシックの雰囲気って大好き。
たまーに、フルオケーストラのクラシックコンサートに行きたくなるのよねぇ。
 美しい音楽って、幸せよね(うふふ)

ってことで、
いつも応援ありがとう。
またねー!