おつかれさまです。
今回は、悲惨な状況で生きていたわんこが、
心優しい人に助けられて回復した物語を紹介するわね。
ここで注意です。

登場するわんこは怪我をしています。
かなり大きな傷です。
傷口がはっきり写ったが画像もあります。
苦手な人は、注意してください。

ハッピーエンドだから、
最後のわんこたんの笑顔も見てあげてね。


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この子はDavi
とりあえずのおうちを作ってもらっているけれど、
尻尾の付け根やお尻に大きな傷があるの。




 
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ダヴィ・・・良かったわねぇ・・・
実は、この子をレスキューしてくれた方のことも書こうかと思ったんだけれど、
この人のことを、

うそつきー!
フォトショを使った画像で世界中をだましてる!
ダヴィはあたしたちが助けたのにー!

って、主張している方もいて・・・
詳しいことを書くのはやめておきました。
でもでも、
ダヴィが助け出されて、笑顔が戻った!
って事実は変わらないわよね。

日本でも、
団体や個人で動物のレスキューをしている人たちはたくさんいるの。
彼らは資金難や、人手不足や、色々なことと戦いながら、
動物達のためにがんばってくれている。
リトトリに遊びに来てくれているみんなの中に、
もし、わんこやにゃんこと暮らしたいな~と持っている人がいたら、
おうちの近くのレスキュー団体や保健所のサイトを覗いてみてね。
または・・・




こちらでも探せるわ。
ペットショップに行く前に覗いてみてね。
素敵な出会いがあることを祈ってるわ!

いつも応援あんがとう!
みんなだいすきよ~







 

via.
acid cow