おつかれさまです。
今回は、写真で記録された、
サムライ達を紹介するわね。
実際に、職業がお侍さんだったかはわからないので、
カタカタにしてみたわよー。
カタカナになると、一気に

「それっぽい感じ」

がするじゃない?
日本人って書いたら、人種が日本人って確認した人って雰囲気だけど、
ニホンジンって書いたら、
ちょっと色々と混ざってるのかなー・・・
それ風に見える人なのかなー?
って思わない?
うん、そうね、本題に戻るわね。
今回の画像は、全く説明が入ってなかったから、
時代も場所も分からないんだけれど、
なかなかに貴重なものだと思うの。
甲冑や武器なんかも美しいから、
じっくり見て楽しんでねー


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美しい!
お姫様なのかしら・・・・
甲冑のおなかのところにある蝶の模様が素敵ねぇ。
この後、いきなり某有名作家が登場するけれど、
びっくりしないでねー




 
 
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うん。
やっぱり、日本の技術って美しい!
上野にある博物館に甲冑の間があるけれど、
昔あそこで、まじまじと甲冑を愛でたのよ。
甲冑って、紐の縛り方ひとつ取っても、ほんとうに美しいのよね。
そして、全てに意味があるっていうじゃない?
縁起かつぎだったり、語呂合わせの遊びだったり、
そういう文化って、なくなってもらいたくないわぁって思うの。
だから、
おねがいだから、
みんな、浴衣やお着物をたのしもうね。
最近は夏場に、かわいい浴衣ガールズがいっぱいいるから、
ものすっごい目の保養なのよーw
男性も、ぜひチャレンジしてみてね。
デニム地の洗えるお着物とか色々あるから、ぜひぜひw
特に、ちょっとおなかがポヨンのあなた!
きっと似合うわよ!
もうすぐお正月だし、ぜひお着物にチャレンジしてねー。
あ、甲冑の話してたのに、お着物の話になってるw
・・・
ま、いっかw

ってことで!
いつも応援あんがとね!
ご意見やリクエストなどなど、気軽に待ってるわ!
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Izismile