リトルトリップ

すてきな画像は目のおやつ。

2018年03月

ごきげんいかが?
今回は、イギリスはロンドンにあるロンドン・カレッジ・オブ・ファッションのコレクションをお届けするわ。メンズファッションのコレクションで、この大学で学ぶ学生さんが制作したらしいの。

すごいのよ、ほんとにすごいの。アタシみたいな凡人にはすごいって言葉しか出てこないのよ! さすが、あのシューズデザイナー・ジミーチュー様を生んだファッション大学!

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す……すげぇ……

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ごきげんいかが?
今回は、トルコの素朴な街並みの中に描かれた、ほんわかした大きな人々が優しげなアートを紹介するわ。これはHakan Keleşさんの作品で、彼がインスタグラムに公開しているものなの。

ご本人のアカウントもあって、こちらはトルコを旅行している気分になるような、美しい街並みが中心。アート作品は最初にリンクを貼ったアカウントに集約されています。ゆったりとした優しい気持ちになるような、そんなアートなのよ。楽しんでね♥

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それはもう大きな人々なんだけれど、
かわいいーの!

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ごきげんいかが?
今回は、中国の青島では普通の光景であるらしい「フェイスキニ」が主役です。まぁぶっちゃければ目出し帽。お肌を焼きたくないって理由であったり、クラゲに刺されたくないナドナドの理由でかぶっちゃうらしいのよ。

これらの画像は、フォトグラファーであるPhilipp Engelhorn さんのアート作品でございます。彼の目から見てもこのフェイスキニは独特の存在感なのかもしれないわね。

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アートのインスタレーションですって言われても、
疑わないレベルの華やかさ。

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ごきげんいかが?
今回は、フィンランドの才能あふれる若きフォトグラファーOssi Saarinenさんが撮影した、むっくむくにまんまるなかわいい鳥たちを紹介するわ。

海外ではあのゲームキャラクター「アングリーバード」って言われているけれど、日本人で尚且つゲームをしないアタシにとっては「なんつーふくら雀!きーっ!かわええ!」となるわけです。

どうして、必要以上にむっくむくの動物ちゃんはかわいいのかしらね。うちのむっくむくなネコのお腹を見ながら考えたけれど、答えが出ないから、ステキな作品をどうぞー♥

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むっくむくーで、
いっちょ前なお顔です(萌

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ごきげんいかが?
ちょっとサボってたけれど、飯テロ再開!(拍手) 今回は、お料理の盛りつけ的にチャレンジしすぎている一皿を集めてみました。どれもこれも、ほんとに「無理すんな!らしくないぞ!」って言いたいレベル。

中には、食欲減退効果バツグンなのもあるので、お食事中はちょっと注意でね。「こんなの食べてみたーい」になるのか、「え?ええ…ムリ」となるのかは、ユー次第!

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これ……
倒す人続出な気がする。

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ごきげんいかが?
今回のアタシセレクトは、「いいねぇ」なんてつぶやく……かもしれない33枚なの。優しさを感じる画像や、絶景、かわいいわんこやにゃんこも登場します。

「次はなにかなー」って感じで楽しんでね。

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ハグは愛の基本です。
(相手が嫌がらないのが前提です)

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ごきげんいかが?
今回は個性的なパリのマンション……団地? を紹介するわ。70年代初期に建てられ、オーガニックな建築の先駆けと言われた不思議な建物なのよ。その名も「Les Choux deCréteil」つまり、Creteil(地名)にあるLes Chou(キャベツ)。

設計したのは、1930年にパリで生まれた建築家Gérard Granval。詩人としても知られる彼は、第二次世界大戦後のフランス建築界の重要人物。今回紹介するキャベツを見てると、彼の詩も読みたくなっちゃうわよ。

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このせり出したバルコニーが、
なんともキャベツな雰囲気。

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