ごきげんいかが?
今回は、まだ初々しいセレブたち。
デビュー前やデビューしたての、

「が・・・がんばらないと!」

的なかわいらしさを感じる画像と
どっしりと成功した後の画像を比較検討し、

「俺も頑張ろう(色々と)」

と、自分を叱咤するコーナーです。



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re-2

リアーナこと、リリたん。
あどけない、どちらかと言うと美少年的な少女が、
本人の努力とメイクさんとかのプロのセンスで、
ここまで美しい女性になりました。
努力の力ってすごいわー!






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re-1

ものすっごい子ども子どもしていたのに、
どすーんとディーバになったのがビヨンセ。
彼女がディスティニーチャイルド解散後に

「歌を聞いてほしい、
アイドルだから歌えないって言う前に、
まずは聞いてほしい」

ってインタビューで語ってたのを聞いて、
こんなにも成功した人で、
未来も約束されたような人なのに、
色々なものと戦ってるのねぇ・・・
って思ったのよ。
みーんな見えないところで戦って、
努力を重ねてるのよねぇ・・・





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re-14

芸歴が長いカイリー・ミノーグ様。
最近の彼女は「大人セクシー」って雰囲気だけれど、
以前は「キュートな女の子」てイメージだったの。
名曲「ロコモーション」のカバーで登場したときは、
世界中のボーイズたちをワキワキさせたらしいわ。

そんな彼女も御年48歳。
背が小さい彼女は日本に来ると
「自分のサイズが有る!」
って、服を買いまくるって逸話があったけれど、
今もそうなのかしら。気になる・・・





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re-15

こんなにかわいいタレ目の男子が、
こんなに暗黒なシンガーになりました。
マリリン・マンソン様ってば、
キュートな男の子だったのねぇ。
ちょっと前の素顔が、
とってもいい人過ぎて別人。
って言われていたけれど、
最近はどうなのかしら・・・気になる。

マリリン・マンソンさんと大親友の
ジョニー・デップさんの素顔と同じくらい気になる!





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re-16

歌ウマ天才少女としてデビューした
セリーヌ・ディオン。
今年の1月に、最愛の旦那様を病気で亡くして、
その葬儀での彼女の悲しみと戦う姿が、
あまりに悲しく美しかったって報道があったわよね。
自宅を抵当に入れてまでセリーヌの才能に賭けた旦那様
(当時はマネージャーさん、後に結婚)
彼を失った悲しみから、いつの日か立ち上がり、
また素晴らしい歌声を聞かせていただきたいわぁ。

アタシは彼女が歌う
「All by my self」を聞くと、
自動的に泣けてくるのよね。
声の力ってほんとにスゴイわぁ
(久々に聞きたくなってきた)





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re-17

キュートでセクシーで快進撃が止まらなくって、
テイラー・スウィフトと仲が悪い
ケイティ・ペリー♥
ブロンドであどけない彼女もかわいいけれど、
強さを秘めた最近の彼女のほうがすてき!
そろそろアルバム出してくれないかしら。
出した?あれ?





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re-18

なぜかしら、あんまり変わった感じがしない
スティーブン・タイラー様。
美肌にうるさい彼のことだから、
年齢に負けない美を作り上げているのかもね。

彼の娘のリブ・タイラー曰く
「パパの棚には最高級のスキンケア用品が揃ってるのよ」
とのことなので、
努力してお金をかければ、
年齢ってただの数字になるのかもね。
ちなみに、スティーブンパパ曰く、
美肌の秘訣は「保湿!」





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re-19

いい人そうなこの笑顔のボーイが、
未来のスヌープ・ドッグだなんて・・・
同級生はびっくりしたでしょうねぇ。
ん?今の彼の名前って、なんだっけ?
名前変え過ぎなんだって(ブツブツ)





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re-20

努力とプロの技は少女を美女に変えるのね。
ブリトニー・スピアーズ
彼女も色々あった人よねぇ。
なにせ子どもの頃から大注目されてきたから、
人生のつまずきも、傷ついた経験も、
ぜ~んぶ報道されちゃって・・・
セレブで生きていくって、
大変なことよねぇ(ホロリ)

彼女が乗り越えてきたものを考えれば、
ちょっと鼻が変わったように見えたとしても、
小さいことよね!ね!





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re-3

エミネム様
英語圏の人間じゃなくても理解できるような、
シンプルで印象的なリズムを生み出す、
攻撃的なリリック。
そして、死ぬほどの経験をしているいじめられっ子で、
貧困層出身の白人で子持ち。
彼がデビューしたときって、
本当に衝撃だった。
アメリカの暗部をぜーんぶ背負って登場したような、
そんな景色だったのよねぇ。

今では大成功して、
娘ちゃんもものすっごい美女で、
すっかりセレブな雰囲気に・・・雰囲気に・・・
意外と、変わってないのねぇエミネムさんて。





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re-4

「なたりぃー♪」のあの曲で世界的に成功した
超ビッグネームなシンガーの
フリオ・イグレシアス様のご子息で、
ご自身もそれはもう世界中の女子を
もやもやさせている上に、
男子の憧れも背負っちゃってる。
それが、エンリケ・イグレシアスさん。

子供の頃からかわいこちゃんだったのねぇ。
もしも甥っ子とかでこのかわいこちゃんがいたら、
確実に貢いじゃうわね。





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re-5

シェール様
説明はいらないわね。
最前線で40年とか活躍なさってる、
本気の魔女なんじゃないかと疑っちゃう!
それがシェール様。
クリスティーナ・アギレラとの映画、
「バーレスク」で披露した、
あの圧感の歌声の感動が、
今だに収まらないわぁ・・・

つーか、あの映画のラストって、
もう少し違う話に(以下自粛)




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re-6

やんちゃな女の子だったのに、
すっかりレディーになったのが、
グウェン・ステファニー。
日本を愛してくれている彼女は、
今もオシャレ番長界で光ってるのよ。

あ、鼻が!頬が!
って、思っても言っちゃダメ!
きっとメイク、メイクの力かもしれないからー!





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セクシーなダンスに、
低めの声、そしてものすっごい才女としても有名な
シャキーラさん。

髪の色は変わったけれど、
大変身ってほどでもないわよね。





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「実は僕はゲイなんだ」
って告白したときに
「ええ!びっくり!(ごめん、知ってた)」
ってリアクションされたという都市伝説をお持ちの、
エルトン・ジョンさん

2人の養子を育てながら、
パートナーとの愛が溢れる日々を過ごしているらしく、
今では「エルトンママ」て、一部で呼ばれているらしい。

彼のボディーガードが、
セクハラで訴えを起こしたけれど、
その後どうなったのかしらね。




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re-9

才能あふれるメンバーが揃う
MAROON5のフロントマンであり、
イケメンでタトゥーすごくて、いい筋肉してる脱ぎたがり
としても有名な、
アダム・レヴィーンさん。
美しいモデルさんたちとの浮き名を流し、
世の男子に「バンドやりたい」と思わせた功績は
称えるべきものだと思うわ!

彼を見て思うのは、
似合う髪型にするのって大切ね。
ってこと!





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re-10

気怠い70年代のテイストを感じさせる
ラナ・デル・レイ。
絶対にブロンドじゃないほうがステキよね。
そして、彼女の画像を見ていると、
この空色のワンピースがほしくなるー





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re-11

ダニに刺されてからの病気発症で、
結構長い間闘病していた、
アブリル・ラビーンさん。
ファンへの塩対応でも有名ね。
カラコンとアイラインって、
いい仕事するわねぇ・・・

アタシの個人的な感想だけれど、
日本の若い子ちゃんたちの
黒目をでかーーーーーくするカラコン。
あれがね、怖いの。
どうにも怖くて!
じーっと見てると、爬虫類っぽく感じるのよ。
あまりに白目が少ないと、
人の目って感じじゃなくなるのよねぇ。






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re-13
via. acidcow.com


そして最後は
オジー・オズボーン様!
アタシが彼を知ったのは右の画像の頃なので、
左の好青年を見てびっくり!
なにこのイケメン!
そして、髪型が変わらなすぎててびっくり。

ってことで、
今回はセレブの今と昔でした。
人に歴史ありって、ホントのことよね。
アタシも成長したって言われるように、
頑張ろう。
「まずは、早くブログの引っ越し作業を進めなさいよ」
って天使の声が聞こえてきたから、
今日はこの辺で♥

いつも応援ありがとう。
またねー!